ノーベルさんの保育日誌 vol.7 ~「ありがとう」のコトバ~

       

こんにちは!ノーベル保育スタッフです。

ノーベルのお仕事について、現場の声をお届けするこちらの連載、
今回は、保育スタッフにとっての何よりのご褒美、
会員さまからの「ありがとう」の言葉をご紹介します!

 

親御さんから寄せられる「ありがとう」の声

ノーベルでは、保育のご依頼後に必ずアンケートを取っているのですが、
そこで親御さんから非常にたくさんの「ありがとう」を頂きます。

実際に頂いたお言葉から、いくつかピックアップしてご紹介しますね!

「熱が出ている我が子を置いて、仕事に行く」
親御さんは、お子さんに対する罪悪感や、申し訳なさ、大丈夫かなという不安、
そんなものを抱えながらお仕事に行かれます。

そこを安心していっていただく、何なら「ノーベルに預けてよかった!」と
思っていただくのがノーベルの保育スタッフの仕事!
帰ってきた親御さんから「安心しました」と言っていただけると、
とても達成感を感じますね。

 

お子さんと信頼を築きやすい1対1保育

病児保育スタッフは、1日中お子さんと二人で過ごすので、
とても心を開いてもらいやすいです。

アンケートの中には、スタッフが帰った後のお子さんの様子を教えて下さる方も。

お子さんに「楽しく過ごして頂けたんだな」、
そして親御さんに「安心していただけたんだな」

そう思えるお言葉を頂くと、この仕事をやっていて良かったなと思います。
 
保育中、すっかり気を許したお子さんから間違って「ママ!」と呼ばれたりすると、
心の中でガッツポーズをすることも(笑)
  
もちろん、大変な保育も中にはあるのですが、それでも、
日々違うお子さんと触れ合いながら、たくさんの「ありがとう」を頂けるノーベルの病児保育は、
やりがいのある仕事だなあとしみじみ思います。

 

一緒に「チームノーベル」に入りませんか?

 
ノーベルの仕事は、子育て経験があれば、資格がなくてもプロを目指してチャレンジできます!
個性豊かなお子さんたちと、ひとりひとりじっくり向き合える病児保育は、
日々たくさんの発見がありますよ。

スタッフ1人1人、そして本部スタッフたちと
力を合わせて保育に向き合う「チームノーベル」は、
子育てと仕事の両立を目指す家庭のサポート隊。

ぜひ一緒にノーベルで働きませんか?

詳しくはコチラ https://nponobel.jp/joinus/nobel-staff-work/  

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