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【コロナ禍の育休復帰準備特集 Vol.7】 鼻水で保育園からお呼び出し?!「コロナ禍での休ませる基準」を知っておこう

       

コロナ禍での入園、育休復帰は、誰もが不安でいっぱい!
ノーベルでは、コロナ禍での育休復帰に関する情報を連載しています。みんなでよりよい4月を迎えましょう! 

さて、今回は、コロナ禍で登園基準が厳しくなっているケースがあることについてです!

 

 《CONTENTS》
 ◆コロナ禍で変わる登園基準
 ◆無理せず休むことが大事!でも…
 ◆病気の子どもをお預かりする「病児保育」をご存じですか?
 ◆「預ける」選択肢にノーベルを!

 

◆コロナ禍で変わる登園基準

コロナ禍では、感染リスクを下げるために保育園の登園基準が変わっている場合があります。

【発熱】
・まず熱が37.5度を超えたら登園できません。
・保育中に発熱した場合も、即刻お迎えきてくださいと呼び出されるケースが多いです。
・解熱後24時間は登園できません。
・兄弟に発熱している子がいる場合は、兄弟で預かってもらえません。

【さらに!風邪症状でも】
自治体や園によっては、熱がなくても咳や鼻水・鼻づまりなどの「風邪症状」でも登園できないこともあります。発熱して熱が下がった場合でも、風邪症状が見られる場合は、登園できません。

もう、「ただの鼻水だし…」と、見過ごすことができなくなってしまっているのです。
※登園の基準は、各保育園によっても異なりますので確認してみましょう。

 

◆無理せず休むことが大事!でも……

新型コロナウイルスは、変異株の出現など刻々と状況が変化し、子どもの間の感染も心配が尽きませんね。
少しでも風邪症状があると、さらに症状がひどくなったり、保育園での感染リスクを上げてしまうのでは…という不安もありますよね。

ちょっとおかしいと思ったら無理せずに休ませることも大事です。

ところが、保育園は休ませたいけど、親御さんの仕事はそう簡単に休めない…。

このジレンマが立ちはだかります。

◆病気の子どもをお預かりする「病児保育」をご存じですか?

病気のお子さん・体調不良のお子さんを、お預かりして保育する「病児保育」があります。

ノーベルの病児保育は、ご自宅におうかがいする「訪問型病児保育」。お子さんはいつもの環境で過ごしていただけます。1対1で保育するのでほかのお子さんから病気をもらうリスクもありません。
コロナ禍で、病気のお子さんをおじいちゃん・おばあちゃんや周りの人に預けるのも気が引けますよね。

 

◆「預ける」選択肢にノーベルを!

その点、ノーベルなら病気の時の保育のプロ。高熱時の対処や鼻水、咳のケア、薬の飲ませ方なども専門的な研修と長年の経験でお子さんを保育します。ぜひ活用してみてくださいね!

 

◆ノーベルの病児保育8つのポイント

●安心安全の保育実績13,000件超
●病児専門の保育シッターがおうかがい
●大阪市内全域・近隣の市まで幅広いエリアでサポート
●当日朝8時までの予約で100%対応
●会員さまのご自宅で保育をおこなうのでお子さまも安心
●インフルエンザ・胃腸炎などの感染症もお預かりOK
●最短即日入会・翌日利用OK(オンライン入会)
●保育スタッフによる受診代行(※)
(※)現在、新型コロナウイルス感染症予防の観点から一時休止しております。

 

◆選べる2つの説明会のお申込みはこちらから!

まずは、説明会にご参加ください。説明会では、運営団体のご紹介・実際の保育の様子・料金など詳しい情報をお伝えします。「話を聞いてから考えたい」「入会するかまだ決まっていない」そんな場合でも、もちろんOKですのでお気軽にどうぞ!

①スタッフから直接話を聞ける!合同説明会に参加する
②24時間いつでもOK!スマホやPCで資料を見る

▼お申込みはこちら
https://byojihoiku.nponobel.jp/entry/

 

▼どうしても休めない!そんなときの「おうち訪問型の病児保育」

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