御礼!マスクをご寄付いただきました

       

こんにちは!ノーベル事務局です。

緊急事態宣言後も、政府から「新しい生活様式」として、電車・会社・スーパーなど日常生活においてもマスクの着用があげられています。

ノーベルにおきましても、病児保育・一時保育でお子さんと関わるお仕事ですので、保育スタッフ自身が媒介者にならないように日頃から感染予防対策をおこなっています。そして、今回のコロナにより、さらなる感染予防を徹底しており、そのため、特に今はマスクが必須アイテムです。

そんな中、大日本住友製薬株式会社様より、不織布マスクを2,000枚ご寄付いただきました!
大日本住友製薬株式会社様は、日頃より社内イントラネットにてノーベルの紹介をしてくださったり、「チャリボン」を通じて、従業員様からもご寄付をいただいています。

今回、ノーベルが緊急事態宣言下においても保育サービスの継続をしていることを知ってくださり、「何かお困りのことがあれば支援させていただきたい」「マスクは足りていますか?」とお声がけくださり、マスク2,000枚をご寄付くださいました。スタッフ一同、心より御礼申し上げます。

関西は、新たな陽性者数も少なく、このまま終息してくれることを祈るばかりですが、東京や福岡では陽性者数も多く、全国的にはまだまだこの状況が続くのではないかと感じています。
やはり、当面は「withコロナ」「afterコロナ」と言われるように、ウイルスをうまくつきあいながら、引き続き感染予防が必要となります。

この先、3ヶ月なのか、半年なのか、はたまた1年なのか分かりませんが、今後もマスクが必要となるため、大日本住友製薬株式会社様からのご寄付は大変ありがたく、大切に使わせていただきます。
保育現場へ向かうスタッフ、事務局を守るスタッフ、そして第2波に備えて、活用させていただきたいと思います。

この度は、ありがとうございました!