(2026.01.05更新)
保育者として働く
【子どもの名言炸裂!】笑いと発見がいっぱい!訪問型病児保育の「おうち時間」
こんにちは、認定NPO法人ノーベル採用事務局です。
今回は、ノーベルの訪問型病児保育スタッフから届いた、心がほっこり温まる&思わず笑えるエピソードをご紹介します。
病気のお子さまと1対1で向き合う「おうち保育」は、子どもの純粋な魅力と、新鮮な驚きに満ちた時間です。お子さんの個性や、スタッフとのリアルな日常をのぞいてみませんか?
◆子どもたちの「正論」と「名言」に思わずタジタジ!
体調が優れない日でも、子どもたちは時に大人顔負けのユーモアと正論を繰り出してきます。
「それ、言い訳じゃない?」
ゲームが苦手なスタッフが年齢を理由に「無理ー」と言うと、小学1年生の男の子から「実況やってる人は37歳だよ」「それ言い訳じゃない?」とズバッと正論!
「ぼくが子どもだからじゃない?」
スタッフがハンディファンのスイッチを入れられず3歳の男の子に助けを求めると、「なんで私じゃだめなんだろ…」の問いに、「ぼくが子どもだからじゃない?」と教えてくれました。
「起きてるだけ」
2歳の女の子。ゴロゴロしていたので、「眠い?」ときくと、
「おきてるだけ」と答えてくれました🤣
◆クスッと笑える子どもたちの「珍言」!?
子どもたちから飛び出す、ピュアで、ちょっぴり予想外の言葉たち!予想外のひらめきに、保育中は思わずクスッと笑ってしまう瞬間が満載です。
雨の日にさすものはな~んだ?「ママ!」
2歳の女の子と「雨」の話題。「雨の日は何さすんだっけ?」の問いに、女の子が指したものは…「ママ!」。 似てるけども…😅
「インフルエンサー」は「ぼく」?
インフルエンザと診断された小学1年生の男の子。一緒に見ていた動画から「インフルエンサー」と聞こえてくると、「ぼく?」と質問。 「あれは、インフルエンサー、あなたはインフルエンザ」と、思わずツッコミました(笑)
「おじょーがでてきて」「カレーをまこ」?
5歳の女の子が歌う歌詞の面白間違い! 『どんぐりころころ』は、おいけにハマった後、「おじょー(〇:ドジョウ)がでてきて こんにちは」。 『パプリカ』では、「はーれた空にカレー(〇:種)をまこ」と、微笑ましい間違いを披露してくれました🤣
◆たった1日でも築ける!「1対1保育」だからこその嬉しい発見
病児保育の時間は、1対1でじっくり向き合える濃密な時間です。お子さまの小さな成長や個性、心を開いてくれたサインに深く寄り添うことができます。
信頼のサイン「リクエスト」
5歳の女の子との保育中、「ふたつぐくりしてみて〜」と髪型のリクエストが!
「こっちのほうがいい!」と心を開いてくれたサインに、スタッフは喜んで2つ結びで保育をおこないました。
「せいかい!」と褒められた😊
パズルを一緒に楽しむ2歳の男の子。スタッフがパズルをはめられると、「せいかい!」と褒めてくれました。一緒に達成感を分かち合える濃密な時間です。
◆最後に
ノーベルの訪問型病児保育は、1対1の「おうち」という空間だからこそ、お子さまの心に深く寄り添い、個性や日常の楽しい発見を心から楽しめます。
「集団保育の経験がない」「新しい仕事に挑戦したい」という未経験の方でも、あなたの「真心」がお子さまの笑顔と、親御さんの大きな安心につながります。それが、ノーベルの保育スタッフとして働く、一番のやりがいです!
あなたも、子どもの名言・珍言に笑い、温かい発見に満ちたノーベルの1対1保育で、新しいキャリアをスタートしませんか?
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