ノーベルさんの保育日誌 vol.6 ~「ノーベルさん」という安心~

       

こんにちは、ノーベル保育スタッフです。

ノーベルの病児保育のお仕事について、現場の声をお届けするこちらの連載、第6回。

今回は、『「ノーベルさん」という安心』についてお届けします!

 

「ノーベルさん」が与えられる安心感

ノーベルでは、基本的に「その日依頼があったご家庭」に伺うので、
お子さんとの出会いは一期一会であることが多いです。

ですが、その中でも風邪が長引くと、二日連続でご依頼が入ることも。
連日同じスタッフがお伺いすることもあれば、別のスタッフがそれぞれ対応することもあります。

 

今回は、そんな「二日連続」ご依頼があったご家庭で、
「これは嬉しいな!」と思ったことがあったのでご紹介させて頂きますね。

 

私がその日、保育に入ったのは、前日もお預り依頼のあったAちゃん。(2歳の男の子)
前日は別の保育スタッフがお伺いしていたのですが、
ドアを開け、「おはようございます!」と挨拶をすると、
とたとたと歩いてきたAちゃんは、
「あっノーベルさんや」
と嬉しそうな笑顔に。

 

んん?これはもしや……。 昨日のスタッフと同じ人だと思ってる!(笑)

同じエプロンをつけて、同じように「安心安全・寄り添いの保育」を行うノーベルスタッフは、
どうやら同じ雰囲気があるようで、 Aちゃんはすっかりスタッフのことを「ノーベルさん」というくくりで認識している様子。

「昨日はこれやったよな」「今日はこれしよ!」と、 嬉しそうに遊びに誘ってくれました。 

ノーベルスタッフが望んでいるのは、
「親御さんが安心し、お子さんがリラックスして休める環境」を作ること。
 
その中で、初めてお伺いするご家庭でも
「あっノーベルさんだ!」 と打ち解けてくれるのは、
今までのスタッフの頑張りがあり、
そこでお子さんに安心をご提供できていることの証明だな。  
と、とても誇らしい気持ちになりました。

そして、それを自分が引き継いで、後につないでいけることは、
とてもやりがいがある仕事だなと改めて思います。

 
働く親御さんとお子さんに、安心・安全の病児保育をご提供するノーベル。
ぜひ、その一員として一緒に病児保育にチャレンジしてみませんか?
 

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