ノーベルが描く未来と今
2009.09.14
(2009.09.14更新)
(2009.09.14更新)
代表長谷亜希ノート
フローレンスと電話会議。
こんばんは。
ノーベル代表の高亜希です。
本日はNPO法人フローレンスとの電話会議でした。
フローレンスを卒業してから、ノーベルの病児保育事業の立上げを
定期的にフローレンスが進捗をチェックし、アドバイスを下さっています。
基本、私が事前にメールで送ったアジェンダ・資料に沿って、話を進めていきます。
本日の電話会議メンバーは
フローレンスを立ち上げた当本人である代表・駒崎弘樹氏
会員800人、保育スタッフ40人、事業部スタッフ10人をまとめる病児保育事業部長。
月20本のメディア掲載を獲得している広報・プロモーションのプロ・伝える変える事業部長。
という豪華メンバーで、内容もかなり濃いいつもと違ったミーティングでした。
いよいよ、ノーベルの立上げ準備も後半戦に入りました。
3月に帰阪し、この半年はとにかく自分のやりたいことを人と会って話す、の繰り返し。
ほんとにたくさんの方にお会いしました。
おかげさまでたくさんの方に共感していただき応援して頂けることになりました。
みなさんのサポートを支えとして、次はどんどん動きながら形にしていく期間にいよいよ突入します!
採用・研修・広報・社内の業務フローの構築などなどたくさ~~~んやることがあります・・・
でも、フローレンスとの電話会議を重ねるごとにほんとに具体的になっていくことを感じます。
立上げをしていて、一つずつ形になっていくのが楽しいです。
ノーベルは幸せ者です。。。本当にありがとうございます。。。T_T
これからも随時ノーベルの進捗をお伝えしていきますので、みなさまどうぞよろしくお願いします。
共働き家庭のみなさん、もう少し待っててくださいね!
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