• 第7回大阪マラソンチャリティランナー募集

病児保育を通じて、子育てと仕事の両立をサポートする私たちNPO法人ノーベルは、第4-6回に引き続き、第7回大阪マラソンのオフィシャル寄付先団体に選ばれました。

チャリティランナーは、友人知人へ寄付先団体への寄付を呼びかけて目標金額7万円を達成することで大阪マラソンに出走することができる制度です。「走るのは無理」という方は、チャリティランナーへの応援寄付という選択肢もあります。

ノーベルへのご寄付は、ひとり親世帯に安価に病児保育を提供する「ひとりおかんっ子応援団プロジェクト」に活用させていただきます。ぜひ「ノーベルのチャリティランナー」として「寄付サポータ―」として、大阪マラソンへ参加していただき、大阪の子どもたちが安心して暮らせる社会にするために、皆さんの力を貸して下さい!

ノーベルは認定NPO法人のため、寄付金控除の対象となり、ノーベルへの寄付額の40%(大阪市民の方は46%)が、確定申告によって手元に戻ってきます。ぜひご活用ください。(寄付金控除の詳細はこちら

  • チャリティランナーとして走る
  • チャリティランナーへ応援寄付
  • ノーベルについて
  • 寄付金控除について

大阪マラソン 応援の方法

チャリティランナーとして走って応援

チャリティランナーとして申込みされると、100%大阪マラソンに出走することができます。友人知人に呼びかけたりご自身で寄付して目標金額の7万円を目指してください。(ノーベルへのご寄付の4割は寄付金控除対象となり、確定申告でお手元に戻ります)申込枠は埋まり次第、締切となります。お早めにお申し込みください!

チャリティランナーの申込方法

大阪マラソンチャリティランナー


「人を応援すること」で、いつの間にか応援する側も励まされ、希望が得られる。あなたのアクションで確実に、社会にプラスの感情を循環させる事ができます。ぜひチャリティランナーへの応援をお願いします!

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皆さまからのご寄付は子どもたちの安心に生まれ変わります

ひとりおかんっ子応援団プロジェクトとは

母子家庭の半数が非正規雇用で、平均年収213万円。仕事を休むとたちまち生活苦に陥ってしまうひとり親家庭にとって、病児保育は命綱です。ノーベルはひとり親向けに、寄付を財源に低価格で病児保育を提供する「ひとりおかんっ子応援団プロジェクト」を2013年にスタートしました。[sp] 「以前は子どもの病気のたびにイライラしていたが、100%預かってくれるので安心できる」といった声も寄せられ、これまでのべ100世帯以上へ病児保育を提供してきました。一方でまだまだ寄付が足りず、利用できず待っている世帯が30を超えています。皆さんのサポートが必要とされています。

ひとりおかんっ子応援団プロジェクトとは

子どもを産んでも当たり前に働き続けられる社会を目指して

病児保育を通じて、働く親御さん・子どもたちへ安心を届ける

「夜中に突然子どもが発熱。でも明日は仕事休めない。頼れる人も近くにいない」働く親のピンチである子どもの突然の病気。ノーベルでは当日朝予約でも100%保育スタッフがご自宅にかけつけ、親御さんの代わりに子どものケアにあたる訪問型病児保育を2010年から提供し、のべ1500世帯を日々サポートしています。

ファンドレイザー北村より

「応援することで応援される体験」は格別です!

観客の力強い声援、マラソン時の苦しみ、ゴール直後の達成感。
日常生活や仕事の延長では決して得ることのできない感覚を、五感で感じることができる。それがチャリティランナーです。
過去、第4回大会で初マラソンに挑戦し、第5回で3時間30分台でゴール!第6回は代表高亜希が走り、自分はお休みしていましたが、今回第7回はチャリティランナーとして出走します!!
ぜひともチャレンジお待ちしています。

チャリティランナーの申込方法

大阪マラソンチャリティランナー

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