【メディア掲載】5/9毎日新聞にノーベルの病児保育が紹介されました

皆さん、こんにちは。スタッフ吉田です。

本日5月9日の毎日新聞(大阪版)「おおさかの市民パワー」のコーナーにて、ノーベルの訪問型病児保育が紹介されました!

毎日新聞_160509

本文より一部抜粋
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スタッフがやっていてよかったと感じるのは保育後に回収するアンケートで次のような感想が返ってくるからという。
「子どもを病気で預けるのにためらいがあったが、はじめての利用で子どもがこんなになつくとは思わなかった」
「自宅で子どもが安心したよう」
「心配したが、昼のエール報告で午後は安心して仕事ができた」
「病児保育ができたおかげで、正社員へ転職できた」
「昇進試験を受けてステップアップできた」
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ノーベルでは、病児保育ご利用後に毎回アンケートをご提出いただき、ご利用時に気になったこと等を親御さまからフィードバックいただくことで、改善を重ね、安心・安全の病児保育を徹底しています。

その中で、上記のような嬉しいお言葉をいただくことが多く、それがスタッフひとりひとりの励みにもなっています。私たちは、単に病児保育サービスを提供してるだけでなく、お父さんお母さんに安心感や心の余裕を届けているんだ、そして「子育て」と「働く」ということを応援しているんだと、改めて身が引き締まります。

「子育てにいっぱいいっぱいで、仕事で積極的にチャレンジしようなんて思えない。」
「子育ては母親である私がちゃんとしなきゃ。」
「子どもとの時間が少ないのに、さらに他人に預けるなんて、できないなぁ」

実は、ノーベルと出会う前の私自身がこのようなワーキングマザーでしたが、ノーベルの病児保育を知り、意識が180度変わったひとりです。

「病児保育ってどうなんだろう。必要性は感じるけど、不安が大きい」
そんな親御さんはぜひ公開中の「病児保育スタッフ奮闘記」のブログ記事をご参考になさってください。

▼病児保育スタッフ奮闘記
https://nponobel.jp/blog_categories/staff_diary/

 

そしてお気軽に利用検討者向け説明会へもご家族皆さまでお越しくださいね。

▼ノーベルの病児保育とは/説明会開催日程
http://byojihoiku.nponobel.jp/