
社会で親子を支える
2012.09.10
(2012.09.10更新)
(2012.09.10更新)
個人
【メディア掲載】「働く!!おかん図鑑」が産経新聞に掲載されました!
皆さん、こんにちは。広報の吉田です。
今日はメディア掲載のお知らせです☆
本日9月5日発行の産経新聞に「働く!!おかん図鑑」が掲載されました!
画像をクリックすると若干拡大されるので、冊子の中のページの様子も
少し(雰囲気だけですが…)ご覧いただけるかも!?と思います♪
ちなみに、左の青いロボットおかんは「ハイパーおかん」。
何がハイパーかというとですね、「親兄弟・夫婦・病児保育施設・病児シッターなど、複数の選択肢を用意し、子どもの病状や仕事の状況によって使い分ける」というテクニックを持ってるんですね。
——————–
・旅行好きな母が旅行中は、あらかじめ妹にスケジュールを空けておいてもらう。
・病気の回復期は近所の病後児保育施設を利用。
・病児保育施設がキャンセル待ちで入室できなかったら100%対応の病児シッターに依頼。
——————–
などなど、各家庭の中で使い分けのルールで出来上がってるのです。
皆さんのご家庭ではいかがですか?
秋というタイミングで4月についで、復帰される方が多いシーズンだと思います。
是非一度、親やパートナーと「子どもが急に病気になったときの対応」について、家族会議を持ってみてくださいね。
そして、その会議前には、ノウハウの詰まった「働く!!おかん図鑑」をぜひご家族皆さんで、ご一読をくださいませ。実りある会議になるはずですので!!
復帰を控えているお友達がいる方へのプレゼントも最適です☆
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